窓が多くて風通しが良くて住みやすい新しい家

気持ちが良い新しい家を作るなら、やっぱり風通しが良いことを考えたいと思いました。

風通しが良い新しい家は、和室からキッチンまでの窓を開ければ、風がスーッと通り抜けることができる家を考えたいものです。また風通しの良い設計にすると、自ずと生活動線もきちんと出来た作りになって、使いやすい家になるのです。また、それぞれの家族が部屋に閉じこもることなく、開放的な空間にみんながいるようになります。

天然の扇風機で、電気代を使わなくても涼しい風がずっと入っては通り抜けるような新しい家をデザインしたいのです。

そんな風通しの良い家は、やっぱり窓が多いのがポイントです。

窓が多ければ多いほど、その風は様々な場所からしっかりと通り抜けては抜けていくことができます。

古い家ではどうも片方にしか窓が無かったので、風通しがとても悪いのが困りました。

それを考えて、新しい家には窓を多く設けました。

そのおかげで、夏は涼しくて快適です。ただ、冬場はとても寒いのが困りました。

でも、夏場は吹き抜けがあるので、そこからもたくさんの風が下に流れてきては気持ち良いのが嬉しいところです。

窓をたくさん設けたところ、電気を早くから点灯しなくても部屋の中が明るいのも良いなと思うところです。朝は日と共に部屋の中も明るくなるので、目覚めも良くなりました。

ただ、「断熱性を高める家づくり」を望むなら、「外からの冷気を家の中に入れないこと」を重視するべきだったなと思うのです。

とにかく外の空気が冷えているのだから、その冷えた空気を家の中に入れなければ断熱性はアップするわけです。

まったく外からの空気が入ってこないと家の中の空気がよどむ心配があるため、二時間に一回くらいの頻度で窓を開けるなりしなくてはいけませんが、それは簡単なことなので問題ありません。

大人が忙しく家事などしてつい換気を忘れがちなときは、その役目は子供に任せています。皿洗いや洗濯物を干すことよりもずいぶん簡単なお手伝いで、幼稚園の子供にもできます。

換気のタイミングさえきちんとわかっていれば、後はできる限り窓をしっかり閉めて、隙間風を防いでいます。また、「ドアを開けたらすぐ閉める」とか、家族内でなにかルールを設けるようにしました。
次に家を改築するときはたくさんある窓を二重窓にしようかと考えています。

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